といったら、君はどう思いますか?
それくらいの人、けっこういるでしょう
もしかしたら、こう思われるかも知れません
でも実際いるかいないかって言ったら
けっこういると私も思います
しかし、わたしは次の一言を聞いた瞬間
目玉が飛び出そうなくらい驚きました
坪単価50万円以上の住宅の受注を簡単にとる人がいます
「訪問営業も追客もせずに・・・」
もし、君が広告をうっても受注がとれず
どんな営業をすればいいのかと悩んでいるのならば
今から話す内容は、じっくりと読んだほうが良いと思います
なぜなら、3ヵ月後
今からちょうど3ヵ月後
君の会社に訪問営業も追客もせずに
見込み客が殺到するかも知れない話だからです
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今日は知り合いの(有)滋賀木造住宅協会の柳生氏を
紹介したいと思います。
彼は一人で2ヶ月に1棟、年間6棟の受注を得ています
(来年度はたぶん10棟は受注できるでしょう)
実は一昨年までは家を売ることがまったく出来無かった
と言うので驚きました。
柳生:「実は、訪問営業も追客もせずに
注文住宅を受注する方法は
@@@@@@@を応用するんですよ
そうするとお客さんの方から
「あなたの会社に興味があります」と言って
直接問い合わせが来るのです
あなたは、疑うかもしれませんが・・・
柳生:「もちろん、
最初から受注があったわけではありません
小冊子を作り、チラシをつくり、ニュースレターを出し
ホームページを作り、ありとあらゆる事をやりました
様々な成功者が言っていることをすべて試しました
しかし・・・
それでも、お客を思うように集めることはできなかったですね
それから資金も次第に底をつき、借入れがどんどん増えていく始末
もうこのままではダメになってしまう
そう思い、とにかく、早く受注を取るためには何をすべきか?
それだけを徹底的に考え今まで学んできた
マーケティングのうち不要な部分をすべて削ぎ落とし
一番シンプルで簡単な方法を考え実行してみました
実は、その翌年、
とんでもないことが起きるのです
そして、年明けから集客を始めました
ある集客ツールをつくり
小さな広告を打ってみたんです
そしたら、なんと・・・
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